愛ちんからのLOVE LETTER

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全国のファンへ愛ちんから"LOVE LETTER"が届きました。
LOVE PiECEから約1年3か月ぶりのニューアルバム。
シングル「ポケット」、「ロケットスニーカー」、「One×Time」、「クラゲ、流れ星」の4曲と9つ新曲の計13曲です。
シングルのカップリングが収録されていないのは、見事ですね。これでシングルとアルバムの両方を買うインセンティブがあるというものです。

改めて聞くと、「ロケットスニーカー」も「クラゲ、流れ星」も味がありますね。当時の記憶もよみがえり、切なくなります。

ちなみに、紅白は何を歌うのでしょうか。できれば、楽しく「ロケットスニーカー」がいいな。

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ロケットスニーカー

大塚愛ちんの新曲「ロケットスニーカー・ One × Time」がリリースされました。元気になれる応援ソングです。
One × Timeは、POND'SのCMでおなじみです。このCMめちゃくちゃかわいいですよ!てんとうむしが鼻にくっつくところが最高にです。「愛らしくね」ですって。

「ロケットスニーカー」を、ぜひ、洞爺湖サミットのテーマソングにして欲しいです。
だって、「地球っこ」な詩なわけですから。

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地球に Thank you! タッチして
空に向かって飛んでゆく
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ぼくが、内閣総理大臣なら、洞爺湖サミットのときに、大塚愛スペシャルライブ「LOVE EARTHークールな地球がやってくる」を開催します。

ここで思ったのは、次のアルバムは、本当に「LOVE EARTH」というタイトルが良いのでは??

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Hello, Again - DESTINY

土曜日から、my little loverのDESTINYが聴きたくなって、TSUTAYAで借りてきました。
CD屋さんで探したところ、見つからなかったのですが、絶版になってしまったのでしょうか?

Hellow, AgainとDESTINYで、心に響いたフレーズをメモしておくことにしました。

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Hellow, Again~昔からある場所~
泣かないことを 誓ったまま 時は過ぎ
痛む心に 気が付かずに 僕は一人になった

「記憶の中で ずっと二人は 生きて行ける」
君の声が 今も胸に響くよ それは愛が彷徨う影
君は少し泣いた? あの時見えなかった

DESTINY
近づくほどに遠く 海のように揺れるけど
あなたも泳いでるなら きっと逢える 運命の時に
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昨日の夜ぐらいから、ちょっと体調が悪くなってます。頭が重いのと、腹痛です。
そのため、「君は 僕のわがままな 小悪魔? or 天使?」はお休みさせていただきました。
なんとなく、このまま、刹那的なストーリーに行きそうな感じでもあります。

また、Team Policy Dragonは、第1シーズンは、今週の金曜日で終了です。
衝撃のラストになる予定です。

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寒くなると恋しくなる あの人の手のぬくもり

冬になると、寒くなるから、手をつないだり、腕を組んだりして、ぬくもりを感じたくなりますよね。
そんな切ないラブソングが、大塚愛の新曲『ポケット

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(写真は、amazonから。)

冬らしい一曲に仕上がっております。聴けば聴くほど味が出るという感じではないでしょうか。
ちなみに、大塚愛の雰囲気が、またちょっと変わったのは、気のせいでしょうか。

大塚愛の作品では、「さくらんぼ」、「PEACH」、「プラネタリウム」が好きです。

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1990年代の懐かしJ-POP

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amazonで、「R35」というアルバムを買いました。

1990年代初めころのドラマの主題歌が中心になって収録されております。
とくに、稲垣潤一の「クリスマスキャロルの頃には」、徳永英明「壊れかけのRadio」、藤谷美和子&大内義昭「愛が生まれた日」は、昔から好きな曲なので、大満足です。

「クリスマスキャロルの頃には」は、唐沢寿明主演の「ホームワーク」の主題歌。唐沢寿明・清水美砂が確か夫婦役で、そこに福山雅治と浦江アキコのカップルが絡んでくるという話だったはず。筧利夫も、なかなか良い味を出して出演していました。
結局、ダブル不倫に行くんだけど、元さやに戻るというトレンディドラマだったはず。そして、これが金曜日21時からで、22時からダウンタウンの浜ちゃんの「10年愛」というドラマだったはず。

そういえば好きだったドラマに、「ジェラシー」という石田純一主演のドラマがありました。このドラマでの、寺脇康文の演技はすごかった。
やっぱり、1990年代前半のトレンディドラマのパワーはすごかったなぁ。ストーリーは単純だけど。

愛は生まれた日」は、「そのうち結婚する君へ」の主題歌で、このドラマの主演は、藤谷美和子さんでした。「愛が生まれた日」は、ぼくが好きな歌の中でも上位で、昔、デュエットでCDを作ったことがあります。

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大塚愛:LOVE PiECE

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写真は、amazonのページから。

さて、今週は大塚愛の最新アルバム「LOVE PiECE」がリリースされました。
今回、収録された曲は、下記の11曲。
1.未来タクシー
2.ユメクイ
3.Mackerel's canned food
4.PEACH
5.クムリウタ
6.星のタンゴ
7.蚊取線香
8.フレンジャー
9.CHU-LIP
10.HEART
11.恋愛写真

青春のおともにいかがでしょうか。クムリウタとかよいですよ。

大塚愛といえば、まだあまりヒットしていなかったときに、中央大学の白門祭でコンサートをしていました。
(いや、もしかすると、すでに、さくらんぼの後だからヒットしていたかも?)

大塚愛の曲では、やはりbestは、いろいろな想いがこもっていて、「さくらんぼ」なのですが、最近、ランキングに変化があり、第2位は、PEACHがランクイン。

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絢香:First MessageとNHK見ない運動

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待望の絢香ファーストアルバム"First Message"が発売されました。
これまで発売されたI believe, Real voice, melody, 三日月の4作品が含まれ、実は、それぞれのB面以外の曲も多い15曲編成になっています。
できれば、シングルクリップのDVDなんかも付いていてくれればよかったのですが、それは、また今後のお楽しみということにしましょう。

たぶん、絢香は、紅白には出るんでしょうけど、出場曲は、やはりI believeですかね。

というか、紅白はどうなるのでしょうか??

もちろん、ぼくは、「ザ・ホワイトハウス6」が放映されるまでNHK見ない運動中なので、紅白は見ませんが。


とりあえず、今のところ、

 ・不祥事問題への抗議
 ・番組編成への抗議

 の2点から、NHK見ない運動を実施しております。

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絢香:三日月・melody

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 絢香のニューリリースシングル「三日月」を聴きました。同時に、以前にリリースされていた「melody」も。

 絢香は、「I belive」のイメージが強いのか、なかなかそのイメージを払拭するのが大変そうです。苦労している感じがにじみ出てきます。

 「三日月」は、切ないバラードです。テーマは失恋なのですが、切なさがうまく出ていると思います。失恋をして、まだ未練があって、三日月を眺めて、彼のことを思い出している、という状況が目の前に浮かんできます。

 "今度いつ会えるのだろう それまでの電池は
  抱きしめながら言った あなたの「愛している」の一言"

 これは効きますね。

 ぼくもラブソングを書くことが多いのですが、やはり、ラブソングの定番は、失恋ですね。恋の始まりの場合もありますけど。

 さて、年末に向けて、そろそろ、ぼくも新曲を書かなければ、という感じです。

 「melody」は、ミニライブの模様を収録しているのですが、場を盛り上げる歌ですね。こちらも良い感じです。

 絢香は、これからが勝負所。もう一曲、パンチのある曲が、来年の春までにリリースできるかがポイントのような気がします。

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愛が生まれた日

 久しぶりに、竹内まりやの『純愛ラプソディ』を、突然口ずさんでしまった矢尾板俊平です。
 自宅のCDラックを探すも見つからず、ちょっと困っています。「あなたとの~」

 でも、違うものが見つかってしまって、びっくり。なんと、昔、録音した『愛が生まれた日』が出てきてしまいました。本来、『愛が生まれた日』は、藤谷美和子と大内義昭のデュエットなのですが、実は、幻の限定1枚のCD、ぼくが歌っている『愛が生まれた日』があるんですね。ちゃんと、8インチCDに収録されていて、市販用のケースに入っています。

 ○○○○○・矢尾板俊平 「愛が生まれた日」 という感じです。

 ちなみに、女性パートは誰が歌っているのかということは、内緒です。

 もう一枚、久保田利伸「LA・LA・LA LOVE SONG」 が見つかりました。イントロ聞くだけで、振り付けと歌詞が出てくるのは、自分に感心してしまいます。

 でも、「愛が生まれた日」が1994年、「LA・LA・LA LOVE SONG」が1996年、「純愛ラプソデイ」もその頃と、突然、10年前の歌が懐かしくなってきいてしまいました。その後に、辛島美登里のアルバム。もともと、ぼくは、このあたりの曲が好きなのです。むしろ、青春というか思春期だったというか。このあたりのラブソングを聞くと切なくなりますね。
 
 あと、高橋真梨子の「はがゆい唇」とか、いいですよね。

 久しぶりにラブソングを書きたくなりました。

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Real voice

 今日は、絢香の"Real voice"を購入しました。おなじみ、月9ドラマ、サプリの主題歌です。主題歌を購入したからと言って、サプリは見ているわけではありません。昨日は、病床より、サプリの裏のTVタックルを見ていました。

 そもそも、伊東美咲は、あんまり好きではない(「危険なアネキ」のときは、少し評価しましたが、それも、主題歌の"POP STAR"の影響が多アリ)し、亀梨も好きじゃないし。だから、昼間も「ごくせん」ではなく、「GTO」見ています。

 ただ、"Real voice"はいいですよ。ロックテイストで、絢香のパンチの効き方がいいです。デビュー・シングルの"I belive"もパンチが効いていて、そのパンチをロックにすると、確かに、こういう味を出すんだという感じです。これで3枚目のシングルになって、もう一枚シングルをリリースしたあたりで、アルバムという流れだろうから、年末年始には間に合うかな。

 19歳なので、声変わりの心配はないのだけど、これからの課題としては、ビブラートかなと思います。本来であれば、ビブラートをきかせるポイントを、高音でカバーしているので、ビブラートを完璧に身に付ければ、音域に、かなり幅ができるので、パンチとビブラートの強弱がきいて、もっと表現できるものが増えると思います。

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