もしも島耕作だったら&原稿が1本終わる
今日は、プライベートで、ちょっと落ち込みモードになりました。ちょっとマイナスが続いているので、幸運の女神様から幸運をもらわなければ。
まずは元気になるために、午後に、本屋さんに行って、「部長 島耕作」と「ヤング島耕作」を買ってきました。なぜ、そうしたかというと、こういうとき、島耕作だったら、どうしただろうな、どんなことを言っていたかな、というのを調べるためです。
そして、研究室のソファの上でポテトチップスを食べながら、「島耕作」を熟読しました。
「島耕作」を読んで元気になったので、論文執筆活動を再開いたしました。そして、なんとか書きあがりました。
論文は、「汚職と政治経済システムとの関係についての考察-政治的及び経済的データによる第1次的接近-」というタイトルで、公共選択学会にて報告予定です。
そうしたら、本日、新しい原稿の依頼を頂きました。(ありがとうございます)
次の締め切りは、8月末、そして、9月末、10月末、11月末と続いていきます。


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