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2000年代の景気拡張の要因とリスク

「2000年代の景気拡張の要因とリスク-構造改革は、景気回復に結びついたのか-」が、『中央大学経済学論纂』に掲載されました。

矢尾板俊平(2008),「2000年代の景気拡張の要因とリスク-構造改革は、景気回復に結びついたのか-」,『中央大学経済学論纂』,第48巻第1・2合併号,2008年2月

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2007年度は、博士論文を含めて、論文3本を公刊できました。(もうひとつ、共著のポリシーディスカッションペーパーが出る予定なので、最終的には4本ですね)

来年度も、この調子でがんばりたいと思います。

来年度の目標は、ひとつは、博士論文を元に出版ですね。この書籍は、公共選択論の概説を、新たに加筆したいと思っています。あとは、教科書を何年かかけて書きたいです。

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