« [連載小説:Pilot版] Team Policy Dragon: Advocacy 1 : 臥竜 (4) | Main | [連載小説]いつか君にふたたび出逢うときまでに:遠い過去の記憶(64) »

明真に戻ってきたTeam Medical Dragon

今日の医龍のラストシーン、かなりワクワクしました。チーム鬼頭とTeam Medical Dragonが激突という感じでした。
ところで、チーム鬼頭には、外国人医師が多数含まれているようですが、日本の医師免許は取得済み??
そのあたりのツメは、どのようになっているのでしょうか。

Team Medical Dragonは、ヴァージョンアップ。並び方は、朝田、藤吉、伊集院、荒瀬、ミキのオリジナルメンバーに、外山、小高、松平が加わる感じになってます。加藤晶がいなくなっているので、その第一助手のところに、外山が入って、新たに消化器科医師として松平が加わったところまでは良いのですが、麻酔医が荒瀬と小高の二人というのは、どのような両立をはかるのでしょうか。ところで、荒瀬とミキがチーム鬼頭から抜けたことで、かなりの戦力ダウンですよね。

また、野口の「喉元過ぎれば熱さ忘れるという言葉あるよね。僕の喉は短いみたい」というセリフ、最高ですね。

いよいよ、クライマックスな感じですが、さて、どうなることやら。

なんとなく、医龍は、映画化されるのではないかと思う今日このごろです。

|

« [連載小説:Pilot版] Team Policy Dragon: Advocacy 1 : 臥竜 (4) | Main | [連載小説]いつか君にふたたび出逢うときまでに:遠い過去の記憶(64) »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27563/17294118

Listed below are links to weblogs that reference 明真に戻ってきたTeam Medical Dragon:

« [連載小説:Pilot版] Team Policy Dragon: Advocacy 1 : 臥竜 (4) | Main | [連載小説]いつか君にふたたび出逢うときまでに:遠い過去の記憶(64) »