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矢尾板俊平動静

富山にて、「構造改革の推進のためには、これから、さまざまな対話をしていき、構造改革の意義、そして改革を行うことこそがオールジャパンで大きなメリットがあるということをご理解いただくという努力をしていかなければならない。説明ではなく、対話、すなわち、コミュニケーションをしながら、将来の日本のための議論をしていくということです。最も重要なことは、将来の明るい展望が開けるような政策論争をしなければならない。これは、政府の責任であり、野党の責任であり、国民の責任であると思います」と語る。

また、石破防衛大臣の発言については、「ゴジラやモスラについては、本当に災害出動なのか。ゴジラやモスラは、災害なのかインベーダーなのか、これを、どう法的に解釈し、定義するのかということも考える必要がある。私個人は、災害出動というより防衛出動ではないかと思う。時にして、遊び心を持って、夢のある話を議論してみるということもあってよいと思いますが、経済政策、年金問題等々、課題は山積していることを忘れてはいけない」と語った。

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