1990年代の懐かしJ-POP
amazonで、「R35」というアルバムを買いました。
1990年代初めころのドラマの主題歌が中心になって収録されております。
とくに、稲垣潤一の「クリスマスキャロルの頃には」、徳永英明「壊れかけのRadio」、藤谷美和子&大内義昭「愛が生まれた日」は、昔から好きな曲なので、大満足です。
「クリスマスキャロルの頃には」は、唐沢寿明主演の「ホームワーク」の主題歌。唐沢寿明・清水美砂が確か夫婦役で、そこに福山雅治と浦江アキコのカップルが絡んでくるという話だったはず。筧利夫も、なかなか良い味を出して出演していました。
結局、ダブル不倫に行くんだけど、元さやに戻るというトレンディドラマだったはず。そして、これが金曜日21時からで、22時からダウンタウンの浜ちゃんの「10年愛」というドラマだったはず。
そういえば好きだったドラマに、「ジェラシー」という石田純一主演のドラマがありました。このドラマでの、寺脇康文の演技はすごかった。
やっぱり、1990年代前半のトレンディドラマのパワーはすごかったなぁ。ストーリーは単純だけど。
「愛は生まれた日」は、「そのうち結婚する君へ」の主題歌で、このドラマの主演は、藤谷美和子さんでした。「愛が生まれた日」は、ぼくが好きな歌の中でも上位で、昔、デュエットでCDを作ったことがあります。


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