著作生活20周年記念:群像新人文学賞
本日、『群像』の新人文学賞に、「今夜、夢の中で君に出逢う」の完成版を応募しました。
自分で言うのもなんなのですが、あらためて読みなおしてみて、「今夜、夢の中で君に出逢う」は、ぼくの20年間の著作生活の中で、たぶん、最高の傑作です。(処女作を執筆したのは、小学校2年生のときで、1987年だったので、実は、今年、著作生活20周年を迎えておりました。←自分でも気が付いていなかった。)。
ということで、今回の応募は、著作生活20周年記念です。
結果は、来年の6月とのこと。
あらためて、もっと勉強をしないといけないな、と思いました。
ということで、来月には、いよいよ、博士論文も提出します。


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