愛が生まれた日
久しぶりに、竹内まりやの『純愛ラプソディ』を、突然口ずさんでしまった矢尾板俊平です。
自宅のCDラックを探すも見つからず、ちょっと困っています。「あなたとの~」
でも、違うものが見つかってしまって、びっくり。なんと、昔、録音した『愛が生まれた日』が出てきてしまいました。本来、『愛が生まれた日』は、藤谷美和子と大内義昭のデュエットなのですが、実は、幻の限定1枚のCD、ぼくが歌っている『愛が生まれた日』があるんですね。ちゃんと、8インチCDに収録されていて、市販用のケースに入っています。
○○○○○・矢尾板俊平 「愛が生まれた日」 という感じです。
ちなみに、女性パートは誰が歌っているのかということは、内緒です。
もう一枚、久保田利伸「LA・LA・LA LOVE SONG」 が見つかりました。イントロ聞くだけで、振り付けと歌詞が出てくるのは、自分に感心してしまいます。
でも、「愛が生まれた日」が1994年、「LA・LA・LA LOVE SONG」が1996年、「純愛ラプソデイ」もその頃と、突然、10年前の歌が懐かしくなってきいてしまいました。その後に、辛島美登里のアルバム。もともと、ぼくは、このあたりの曲が好きなのです。むしろ、青春というか思春期だったというか。このあたりのラブソングを聞くと切なくなりますね。
あと、高橋真梨子の「はがゆい唇」とか、いいですよね。
久しぶりにラブソングを書きたくなりました。
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